メカでロボな日々③ 
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(※全てクリックで原寸大)

『メカでロボな日々② 』の続きで第3弾。
支援機ゼロとパイロットフロ君の漫画と、ボディアーマー案の朱羅さん。

人とロボの組み合わせは、やっぱりその肉体や魂の有無なんかの違いに
もどかしさやもえを感じるところが好きですね…。胸を鷲掴みにされて辛い……けどそれがイイ……!
ロボが運命のパイロットと出逢い、人に興味を持ち、故に人として生まれてこられなかったことに
もどかしさや言葉にならないものを覚えたり……。そういうのも好き。
勿論、純粋な兵器としてのロボもの(=ロボと人との交流なし)も大好きです。
あと、個人的に人とロボものだと、所詮鉄の塊であるロボが人を護って破壊される。
…な展開が結構ありますが、その展開にモヤったりします。
人よりロボに愛着のわく人間だからなのかもしれませんが……⊂⌒つ。Д。)つ

―だから、という訳でもないのですが
↑のフロ君とゼロの話の妄想では、人間であるフロ君の方が先に逝く妄想が盛んです。
大切なパイロットを失ったことを忘れられず、ひっそりと抱え込んでいるロボとか切なくて愛おしい…。