ネーム兼下書き 
ネーム兼下書き
▲ ネーム兼下書き

普段はきちんとプロットを書くのですが、今回の新刊は小話集なのでプロットは脳内のみ。
なので、台詞も脳内のみなので↑こんなネーム兼下書きを書くと、
台詞を打ち込む時に「…はて?」となったり…。

原稿スケジュールは前倒しで進んでいるので、予定より早く自分の原稿は完成しそうです。
早期入稿が安いのでそれを狙ってます。
創作本を作り始めた時は調整日として1週間くらい設けていたのが、今では1ヶ月とか設けている一之瀬。
心配性なので何があってもいいように…と考えていたら1ヶ月くらいにまで増えていました。
最早調整日ですらない…その1ヶ月で2冊目もいける…。
でも、この調整日のお陰で色々助かっているので、やはり余裕を持つということは大切だなと感じています。

2冊目を作るという手もありますが、他にも色々やりたいことや手を付けているものがあるので、
原稿を早めに終わらせてそちらも再開したいなと。
アウトプットだけ・インプットだけ、というように偏るとどうも悶々してしまうので、
バランスよくやっていきたいです。

そして、連日のさぎょいぷにお付き合いくださっている某さんにも感謝!
さぎょいぷ後の(色々)発散狩りでもお世話になってます。

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AC4とACfAとA/Zのサントラを聴きつつの作業は色々込み上げてくるものがあります…滾る…!
A/Zのサントラは今日届いたのですが…やっぱりいいですね……いいですね……。