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「わんわといっちょ!」 
べオークとちみっこ朱羅さん
「しゅあもわんわ!」
(※クリックで原寸大)

ちみっこ朱羅さんとべオーク。
朱羅さんがべオークと一緒がいい!とねだり出したので
朱莉姉様が犬耳と尻尾付フードを買ってくれたのでした( でもベオークは狼だよ )
この後、嬉しさのあまり思い切りはしゃいだ朱羅さんは、
ててててと走り回っているうち、何の前触れもなく急に顔面から床にダイブし、動かなくなりました。
慌てて駆け寄る朱莉姉様とべオークでしたが、何のことはない、ただの燃料切れだったとさ。

ちみっこ朱羅さんはよく動く子だったのでよく転んでいたのですが、
顔面からダイブしようと何をしようと泣かない子でした。寧ろ転ぶとふにゃんと笑う子。
なので、べオークが朱羅さんはそういう子だと分かった時から、朱羅さんが転びそうになると
べオークが朱羅さんの服を噛んで転倒を阻止したり、転ぶ方向に自分のもふもふな身体を移動させて
朱羅さんを護るようになりました。もふもふ もふもふ。

後、ちみっこ朱羅さんは一時期べオークと一緒じゃないと眠らない時期がありました。
「わんわ!わんわ!」と一生懸命てとてと追い掛けて来るちみっこ朱羅さんと、
そんな朱羅さんが可愛くて仕方ないお母さんべオーク。そんな2人はいつでも一緒でした。

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