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【 ショタロリバトン 】 
幼いっき

▲ ちびいっき

るうひさんからパス頂きました【 ショタロリバトン 】です*
ちびリアちゃんの愛くるしさは揺るぎませんね(●´ω`●)
ヴィトミライスリアの掛け合いは癒やしですv

私もるうひさんのように…
・回答メンバーはちびいっき、朱羅さん、鈴香さんの3人
・ちびいっきの中身も幼児化
…で回答してみたいと思います。

ではでは追記から回答参ります。



【 ショタロリバトン 】


【 指定 : 千隼斎 】

※<指定した人>が幼児さんになっちゃいました
今の記憶は無いみたいです…。

(ストーリー)
★帰り道あなたの服を引っ張る子供が何処かで見たことある顔…。
名前を聞いてみるとその子は<斎>でした!!
あなたはその子供を家に連れて帰りました。

【 1:家に連れてきたあなた。その子の印象は? 】
朱「………」
斎「………(朱羅さんをじー…)」
鈴「えっと……斎さん、ですよね…?」
斎「貴方達は誰なんですか?(警戒中)」
鈴「私は鈴香と申します。こちらが朱羅さんです。えっと…斎さんのお友達……です(にこり)」
朱「………」
斎「………(鈴香さんを見た後、再び朱羅さんをじーーーーーー…)」
鈴「大丈夫ですよ?私達は貴方に危害は加えませんので」
斎「………そうですか。朱羅さんも鈴香さんも悪い人ではなさそうですね」
鈴「…随分と大人斎さんとは印象が違いますね…。凄く……子供らしくない、と言うのでしょうか…(朱羅さんにこそり)」
朱「……そうだな」

【 2:お腹が空いちゃったみたい!なにを作ります? 】
斎「済みません。お腹が空いたのでキッチンをお借りしても宜しいですか?」
鈴「あ、えっと…お料理、出来るんですか?小さいのに」
斎「はい。慣れてますから」
朱「…キッチンはこっちだ」

【 3:遊んでてアナタの大事な物を壊してしまったみたい!! 】
※いっきにとって『料理』も『遊び(趣味)』のひとつなので↑の続きで参ります
斎「Σ!(キッチンでカップが割れる音)」
鈴「どうしました?!」
斎「…済みません。皿を取ろうとしてこのカップ、割ってしまいました…」
鈴「…あ…(割れたカップを見て、後からやって来た背後の朱羅さんを見る)」
朱「…大丈夫だ。怪我はないか?」
斎「あ……はい、怪我はありません…けど……これ、大切な物なんじゃ…」
朱「俺の親友が此処に来て最初に買ってくれた物だが…後で話しておく。問題ないだろう」
斎「本当に済みませんでした…」

【 4:あらっ…お母さんがいないって泣き出しちゃいましたどうします? 】
※いっきは生まれてすぐ施設の前に捨てられた為、母親のことを知りません。
  また、泣かない子だったので、ちょっとした会話で回答します。
鈴「…斎さんは、寂しくないんですか?」
斎「寂しくないです。仲間が沢山いますから」
朱「…そうか」

【 5:泣き疲れて寝ちゃったみたい。寝顔を見たあなたはどう思いましたか? 】
斎「すーすー…」
鈴「ふふ。寝てしまいましたね。可愛い寝顔…^^*」
朱「……普通は鈴香の隣で寝るんじゃないのか…?」
※ちびいっき、ソファーに腰を掛け、読書をしていた朱羅さんの隣にくっついて熟睡中
鈴「記憶がなくても小さくても、朱羅さんが信頼できる人だってわかるんですよ、きっと」
朱「…そういうものなのか…?」
鈴「そういうものなんですよ^^*」

【 6:朝起きて戻った<斎>に一言どうぞ。 】
斎「ふああああ~~~~~っ…!よっく寝たー!」
朱「………」
鈴「………ふふ^^*」
斎「…???え、何?」
鈴「小さい斎さん、歳に似合わずとっても大人でしっかりしてたんですね^^*」
朱「小さい頃の方が精神的に大人だったな、お前は(じと)」
斎「何をー!俺は今の方が大人だもん!」

【 7:コレを5人の人に指定つきで回してください★ 】
アンカーです。

るうひさん、バトンパスありがとうございました!

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