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4月馬鹿でした 
『RETRONieA』
『RETROVIRUS』特集雑誌『RETRONieA』
(※クリックで原寸大)

1年振りにやってみました4月馬鹿。
昔から実際にあるものっぽく作るのが好きだったので、今回はアニメ雑誌風を目指してみました。
実は31日の夜、仕事から帰宅した後に明日が4月馬鹿であることに気が付きまして…。
2時間クオリティではありましたが楽しく作れました(´¬`* ロゴがお気に入り。
レイアウト…難しいですね。普段から色々見て学んでおかないと、と改めて感じました。
スノウちゃんと天に召された給湯器 
スノウちゃん
(※クリックで原寸大)

以前描いた猫朱羅さんの配色が気に入っていたので、同じ配色でスノウちゃん(私服ver.)。
肩出しと絶対領域はやはり大好物です…ぐふ…。

スノウちゃんはフロ君同様、何を着ても似合うだろうなぁと親馬鹿思考なのですが、
スノウちゃんもそれなりにお洒落に気を遣う子なのかなぁ…と。
フロ君はお洒落さん…と言うか、ナチュラルお洒落さんと言うか…
お洒落を意識してはいないけれど、外見もそれなりに気にするのが男のマナー。
…と思っている感じです。朱羅さんに聞かせてやりたいぜ……(遠い目)。
なので、スノウちゃんも最低限のお洒落はマナーだと思っているのかな、と。
緋月君と恋仲になってからはもっと意識するでしょうけれど。
緋月君は元々のスノウちゃんが大好きなので、そのままでも全く問題ないと思っていますが、
自分を意識してスノウちゃんがお洒落を頑張っている、というのがたまらなく可愛いそうで。
自分の為に努力するスノウちゃんが益々いとおしくなる訳ですね。リア充め。
でも、そんな2人が私自身、いとおしいです…。

*

今日、仕事から帰ってきてお風呂に入ろうと蛇口を捻りましたが、待てども待てどもお湯は出ず。
可笑しいなと思ってガス会社さんに電話をして見てもらうと、給湯器から水漏れが…。
ガス会社の方からは給湯器を見た途端「ああ…」という声が漏れ、
結果、給湯器は完全に壊れてしまったとのお言葉が。
型自体が古く修理も出来ないような状態だそうで、新しいものを設置することになるだろうと言われ、
給湯器が復活するまでは銭湯生活となりました。
少しずつ暖かくなってきたこの時期なのが不幸中の幸い…。
雪が深々と降り続ける真冬だったら…と思うとブルブル…。

でも、すぐ近くに銭湯があるのでお風呂の心配はないなと。
近くにあるその銭湯、以前から気にはなっていたけれど行ったことがなかったので、
お邪魔する良い機会になったと前向き思考へ。
今夜早速行って来たのですが、意外に人がいて吃驚。たまには大きなお風呂もいいですね。
これから数日間(多分…)お世話になります。
やっとこさ… 
新ソフト練習朱羅さん
(※クリックで原寸大)

重い重い腰を上げ、新しいソフトを弄り始めました。自分でも「今頃かよ」とセルフツッコミを入れながら…。
今まで使用していた某漫画製作ソフトのアプデが今後なくなるということで、
旧PCのスペックでは使うことが出来ないという理由も大いにあり、
後継ソフトをDLしたまま長いこと放置していまして…。
今後、もし急に使わなくてはならない局面に立たされた時の為、ぼちぼち弄らなくては…
と思ったのが2、3日前。
新しい環境にはめっぽう弱い人間で、ソフト面でもかなり腰が重いのでヒィヒィ言いながらせこせこと…。
…で、試しに朱羅さんを。またも朱羅さんですね。でも朱羅さんは髪ベタ練習になるもんで。

どうにかこうにか、以前まで頻繁に使っていた設定やツール等も大体入れ込み、
試し印刷も綺麗に印刷されたので、とりあえずはこんな感じで、後はゆっくり慣らしていけたらと。

おばちゃんは時代の進歩に乗り遅れてばかりだよ... ⊂⌒つ。Д。)つ
衣装替えフロ君と戦争映画 
衣装替えフロ君
(※クリックで原寸大)

こんな感じの衣装が好きだなぁと思いながらフロ君に和装させてみました。
上は身体のラインが見えるようなピチっとした衣装と肩(+腕)出しで、下は割りとゆったりめな衣装。
そんなフォルムの衣装が好きです。無意識に衣装を描くとこんな感じのデザインに。
後、装飾品はリボンとか紐状でヒラヒラ動きが出るものや、音の鳴る鈴等も好き。

朱羅さんは幼少期に和装していますし、元々和をイメージしていた部分も多いのですが、
フロ君は和装をすることも和なものに触れることも少ないので、時々こうやって和装させるのが楽しいです。
あ、そう言えば、昔のサイトでキリちゃんと共に看板息子をして貰っていた時には和装でした。懐かしい。

*

最近、戦争映画をよく見るようになりました。
以前は近年制作された作品を中心に見ていたのですが、最近は昭和60年代70年代のものを中心に。
モノクロの作品なんかもあって、新鮮で良いなぁと。

最近見た作品の中では『日本海大海戦』が良かったですね。
三船敏郎氏が演じる東郷平八郎がですね…めっさ渋かっこよくてたまらんです。たまらんです。
そして、特技監督の円谷英二氏の素晴らしい艦隊達が拝めて幸せです。
CGなんてなかった時代だと言うのに、艦隊の内部から兵装まで美しくて見惚れてしまいました。
戦争映画は、戦闘機や白兵戦を題材にした作品が多いかなぁという印象があるので
この作品のように艦隊決戦を題材にした作品をもっと見たいです。
他にも『二百三高地』も見たいのですが、行きつけのレンタルショップでは見掛けなくて…。
題材が題材だけにかなり重い作品のようですが、日本人として人として是非とも見ておきたい作品。

戦争映画って好き嫌いがありますし、感想は話難い感が否めないジャンルですが、
こんな時代だからこそ、平和ボケしているからこそ、見ておくべきなんじゃないかと個人的には思います。

ああ…また軍艦、護衛艦達に会いたい……。
数ヵ月後には会いに行く予定なのですが、欲を言えば月に1度は拝みに行きたい……⊂⌒つ。Д。)つ
更に欲を言えば、週に1度は会いに行きたい……。
花と君 
花と君...
(※クリックで原寸大)

瑪瑙ちゃんにも花は似合いますが、個人的に"花"と言えば朱羅さんだったりします。
雪ならフロ君で、花なら朱羅さん。
どちらも儚げな印象なところがこれまら2人っぽいなと。
朱羅さんはああ見えて図太いですけどね。

社長(瑠唯さん)なんかは朱羅さんと一緒にいられた時には、
朱羅さんの部屋にいつも花を飾っていましたね。生花なんてあの時代珍しく高価ものなのですが、
社長だったら何でも出来る。何でも買える。朱羅さんの本当の愛情以外なら………

*

先日職場にて、年に1度の大型連休の日程が決まったので、いそいそと旅行の計画を立て始めました。
既に宿と某所の上陸ツアーの予約は取り終え、残るは現地までの脚のみ。
脚に関しては、キャンセル料が大きいのでまだ様子見中…。
今回は久々に遠出する予定なのでどきそわです。
それにしても今年は前期で既に3回の旅行があるので、ちょっと詰め込んじゃったかな…
なんて思っていたりもしますが、今年の目標のひとつが"行きたい場所には積極的に訪れる"
なので、まぁいいかな、と。自分へのご褒美ご褒美。
予定が狂わないことを切に願いつつ、日々を過ごして行きたいです。